Helvetica Neue Ultra Light

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WWDC の後なので iOS7 の影響受けまくりで、iOS7 のロゴのフォントに使用された Helvetica Neue Ultra Light を使ってみました。

フォントひとつで印象がガラっと変わり、見栄えはすご〜く良くなりました。

今まではフォントを選ぶ作業に、時間を使ったことがほとんど無かったのですが、、、 改めて学びました!

ちなみに、これは「ScrollClock」というアプリのフォントを入れ替えてみたものです。

これをアプデとしてリリースするかは未定です。。

Smart line graph

line_graph

見やすいグラフということを意識して、色々とやり直しています。

http://placeit.breezi.com/ でスクリーンショット画像を貼付けてみると、見栄えが劇的に変わりますので活用させて頂いております。

見栄えが良くなると、適当に作業している箇所が浮き出てくるような感じが。 結果、ここも!、これも!と修正箇所が出てくるのです。

まだまだ途中なのですが、このまま暫く寝かした後どう思うか?ということで一時退散。

 

ちなみに写真は改良中の「体温レコ」のグラフです。上段は℃(摂氏) 、下段は°F(華氏)、また2013年の1年分をグラフにした6月の部分を表示。

対象は、iPhoneは白色の4インチがデフォとしました。 iOS 7 の発表後ですので。

iPhone 3.5インチでは下が隠れてしまうので上下スライドで隠れた部分が見えるように対応しました。これがまた手間が掛かってしまったのですが、、、

 

グラフを℃(摂氏) 、°F(華氏)で分ける必要の有無については、、海外ユーザーさんを考えると°F表示は外せないと勝手に思っているのです。
が、上段を°Fにしないところは、、(ここはゆずれません。)

 

USで使用している単位は、温度 (°F )、身長 feet ( ‘ ) inch( ” )、体重 pound ( lb ) 等となるので、変換する必要が出てきますが、これがまた面倒ですが、面白い?のですね。 普段使わないので未知の世界を満喫できます。

確かUSで身長は?とか聞くと「シックス!」とか言われて、???ポカーンとなっていた気がする(昔)。

6/13日〜14日は台風のお陰もあり関東地方は梅雨を満喫できるので、今週はインドア作業に没頭しています。

iOS6.1.3更新後のいろいろ。(Xcode4.6.2更新)

iOS6.1.3更新後のいろいろ、、

1, Xcodeが実機を認識しない
Xcode が 古いので(Ver4.5.1)更新しなさいとのこと。 最新版は Ver4.6.2 となっている。だいぶ更新されていたのですね、、、

xcode4.6.2

App StoreでXcodeのアップデートしようとすると「ほかのアカウントで使用可能なアップデートがあります」とでるので、めんどうなので放置していたような気がする。

 

気を取り直して、Terminal からコマンド打って進むぞ〜。
> sudo mdutil -E /

Indexing enabled となれば終了

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これで、ようやくApp StoreでXcodeのアップデート可能となりました。。。
1.6G程のファイルのダウンロードと更新の始まり始まり、、

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2, CPU使用率が高いまま

Indexing enabled なったことが起因してか mds というプロセスが何か作業をしておりCPU使用率が高いままで、ファンがうるさい!

しかし、何度強制終了しても復活する。不死鳥だぜ、、、

これってOS X の Spotlight という検索機能のインデックスを作るために裏で動いているプロセスみたいなので、インデックスが出来がれば止まるということ? 暫く様子見してみると、、、止まった? 動いているけど更新後の必要な処理が終わり処理量が減った!、結果CPU使用率が下がったとして、これにて終了とします。

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This device isn’t eligible for the requested build

iOS 6.1.3 の更新のときエラーが出て先に進まない場合の対処方法。 今さらですが、、

そもそも、更新するのにPCを使う必要は無いのですが、たまたま今回はこうなってしまったので、、

エラー : This device isn’t eligible fo the requested build
このデバイスには資格が無い‥‥とのこと

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http://support.apple.com/kb/ts4451
こちらのページの説明の、Macに関して作業を進めると、、
(Windowsでの方法は全然異なるので、、ここでの説明は参考にならないです。。)

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1, Applications   ->   Utilities にある、 Terminal を開く。

2, Terminal にコマンドを打ち込む。 > sudo nano /private/etc/hosts

3, パスワードを聞いてくるので、入力するとこの画面。

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4, 画面に表示された、gs.apple.com 設定値の前に、# を入れて無効にする。

上の画面の場合、

74.288.10.249 gs.apple.com となっているので

# 74.288.10.249 gs.apple.com と編集する。

編集は矢印キーで移動して#を入力。

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5, control – o で保存

6, control – x でエディター終了

7, 再起動

これで更新作業再開して、めでたしめでたし。。