Flat design / user interface evaluation testing

breezi_placeit-2体温レコ_フラットテスト

はやりのフラットデザイン風にしてみた「体温レコ」ッピ。 まだまだ。。。

続きは http://bit.ly/12U1NGx

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Flat user interface サイトメモ

http://pinterest.com/ocramarco/flat-ui/

http://fltdsgn.com/

http://memo.goodpatch.co/2013/04/vivid-flat-ui/

http://photoshopvip.net/archives/49616

http://design-develop.net/web-design/flat.html#more-9246

http://designmodo.com/flat/

http://designmodo.com/weather-mobile-apps/

http://www.behance.net/gallery/Infomatic-iPhone-App/8441195

ノウハウ

http://memo.goodpatch.co/2013/02/12-tips-of-good-ui-design/

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http://designmodo.com/flat-design-colors/

http://flatuicolors.com/

スクリーンショット画像の合成

http://placeit.breezi.com/

http://iphone-screenshot.com/

BMIレコ

BMI_us_jp_640_960

App_Store_Badge

2つのホイールで体重と身長を入力しBMIを算出します。 日々の体重、身長、BMIデータを記録出来ます。データ記録時にiOS 標準カレンダーにも日時、データを送ることができます。標準カレンダーの使用とクラウドサービスの利用でデータの共有が可能となり、PCから記録日時、データの参照が可能となります。

定期的なメタボチェックにどうぞ!

主な機能
1, 身長、体重のデータは スライドで簡単に入力できます。

2, BMIの数値は3で変化します。 黄色 < 18.5 < 緑色 < 25.0 < 赤色

3, データ登録時にiOS 標準カレンダーに記録日時、データを送ることが可能です。
標準カレンダーで記録日時、データの確認ができます。
クラウドサービスの利用で、データの共有が可能となりPCから記録日時、データの参照が可能となります。

4, 記録したデータは折れ線グラフで推移を表示できます。

5, 記録データを簡単に追加、変更するメニューがあります。

6, 個々の記録データの削除出来ます。

7, 記録データのリセット可能。

Unicode を読み込むと文字化けする。

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UTS-8でエンコードしたCSVファイルをWindows版のエクセルで開いた時、日本語が文字化けする件のメモ。

iPhoneアプリ、体温レコ、血圧レコからエクスポートしたCSVファイルで、メモの記述が文字化けする件の修正方法。

Windows7 / Office2010 での説明になります。
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1, ファイルをメモ帳で開きます。

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2, 「名前を付けて保存」を選びます。

文字コードから「Unicode」を選びます。
ファイル名は拡張子を .txt にします。
「保存」します。

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3, エクセルのファイルメニューから「開く」を選択します。

テキストファイルウィザードが表示されます。
「次へ」を選び、2/3ページ目の、区切り文字でタブ、カンマをチェックし「完了」を選びます。

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4, 日本語は文字化け無く表示できます。

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CATransition animation

iOSシミュレータのスクリーンショット 2013.05.11 18.16.19

iOSシミュレータのスクリーンショット 2013.05.11 18.16.19 iOSシミュレータのスクリーンショット 2013.05.11 18.32.24

画面がめくれる効果を実装してみた。
iPhoneのマップに実装してあるのと比較してみる。
マップのはメニューが多い分めくる量が大きいけど、なんかな〜。

コードはこんな感じ

[code language=”objc”]

上へめくる時
-(IBAction)buttonForCurlUp:(id)sender
{
CATransition *animation = [CATransition animation];
[animation setDelegate:self]; [animation setDuration:1.00];
[animation setTimingFunction:UIViewAnimationCurveEaseInOut];

animation.type = @"pageCurl";
animation.fillMode = kCAFillModeForwards;
animation.endProgress = 0.50;
[animation setRemovedOnCompletion:NO];
[[self view] exchangeSubviewAtIndex:0 withSubviewAtIndex:1];
[[[self view] layer] addAnimation:animation forKey:@"pageCurlAnimation"];
}

元に戻す時
-(IBAction)buttonForCurlDown:(id)sender
{
CATransition *animation = [CATransition animation];
[animation setDelegate:self]; [animation setDuration:1.00];
[animation setTimingFunction:UIViewAnimationCurveEaseInOut];

animation.type = @"pageUnCurl";
animation.fillMode = kCAFillModeBackwards;
animation.startProgress = 0.50;
[animation setRemovedOnCompletion:NO];
[[self view] exchangeSubviewAtIndex:0 withSubviewAtIndex:1];
[[[self view] layer] addAnimation:animation forKey:@"pageCurlAnimation"];
}
[/code]

食事中

bee_flower

bee_flower

食事中の蜂じゃ。 花粉に抱きついている状態。 ぬいぐるみの様にも見えます、、

花や植物が受粉するにはハチが重要で、私たちの食料の約3分の1はハチに花粉を運んで貰わないと、大きな影響が出るとのことです。

ご苦労様と言ったところでしょうか。。

ScrollClock

Flick_jp_640_960_c
ScrollClock
Flick_jp_640_960_cIcon@2x
App_Store_Badge
時刻がスクロールしていくデザインの時計と、 デジタル時計の2種類をフリックで切り替えられるようにしました。 スクロールデザインの時計は27時まで表示します。 バッテリー予想駆動時間表示
バッテリー使用での予想時間を計算して凡その見積もりを表示します。 表示項目は、通話、音楽プレーヤー、インターネット、ゲーム、スタンバイ等です。
ver 1.0    2013/04/10
ver 1.1    2013/05/02

BatteryNowFree

Battery15status_640_960
 Battery15status_640_960
App_Store_Badge
BatteryNowFree は iPhone, iPod のバッテリー%レベルを確認するアプリケーションです。

バッテリー%のモニター機能には、リアルタイムモニターとトレンドモニターの2つの機能があり、

どちらもグラフでバッテリー%の変化を確認出来ます。    充電中のモニター等に。

リアルタイムモニター機能

1, バッテリー%の数値は3色で変化します。    緑色 > 45% > 黄色 > 25% > 赤色

2, バッテリーステータス表示。

Plugged, Unplugged, Fullを文字とドットLEDの記号で表示。

3, バッテリー%グラフはスクロール出来ます。スクロール範囲は縦置きで8画面分。

4, 分時間のグラフ表示。 毎時丁度にグラフは100%になります。

5, グラフの更新間隔は 0.1ピクセル/秒 から 2.0ピクセル/秒の間で変更可。

6, LED時計。 LEDの色は6種類から選べます。

7, 背景色の色は、黒、白、グレーの3種類から選べます。

8, 年月日の表示。

9, 動作中スリープ機能は無効になります。

トレンドモニター機能(ログ機能)

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1, 起動中にバッテリーデータを1分間隔で記録するトレンド機能。

合計1000データをグラフ表示します。バッテリーのトレンドを把握出来ます。

記録したバッテリーデータは1000データを超えると自動で消去します。

2, iOSのマルチタスキングに対応するコードを追加。

注意点 : バックグラウンド処理に移動後は、iOSの制限により約10分間バッテリーデータを取得し一時停止状態になります。

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バッテリー予想駆動時間表示

1, バッテリー使用での予想時間を計算して凡その見積もりを表示します。

表示項目は、通話、音楽プレーヤー、インターネット、ゲーム、スタンバイ等です。

2, 背景色の色は、白、深緑、茶の3種類から選べます。

ver 1.72    2013/05/04

core data

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ひさびさにCoreDataの自動マイグレーション作業をしたところ、ハマったのでメモ。
問題があるとCan’t merge models with two different entities named ‘EntityName””; とエラー

1, CoreData定義ファイルを選択したあと、Editor -> Add Model Version を選択
元が「データベース名.xcdatamodeld」の場合、「データベース名 2.xcdatamodeld」が出来ている。

2, 「データベース名 2.xcdatamodeld」にAttributesを追加

3, インスペクタのVersioned Core Data Model の Correntを確認 「データベース名」が「データベース名2」になってるはず

4, Delegate.mに以下の箇所について追加、変更
4,1 – (NSManagedObjectModel *)managedObjectModel

[sourcecode]
– (NSManagedObjectModel *)managedObjectModel
{
if (managedObjectModel != nil)
{
return managedObjectModel;
}
NSString *path = [[NSBundle mainBundle] pathForResource:@"データベース名" ofType:@"momd"];
NSURL *url = [NSURL fileURLWithPath:path];
managedObjectModel = [[NSManagedObjectModel alloc] initWithContentsOfURL:url];
return managedObjectModel;
}
[/sourcecode]

4,2 – (NSPersistentStoreCoordinator *)persistentStoreCoordinator
[sourcecode]
– (NSPersistentStoreCoordinator *)persistentStoreCoordinator
{
if (persistentStoreCoordinator != nil)
{
return persistentStoreCoordinator;
}
NSURL *storeUrl = [NSURL fileURLWithPath: [[self applicationDocumentsDirectory] stringByAppendingPathComponent: @"データベース名.sqlite"]];

NSDictionary *options = [NSDictionary dictionaryWithObjectsAndKeys:
[NSNumber numberWithBool:YES], NSMigratePersistentStoresAutomaticallyOption,
[NSNumber numberWithBool:YES], NSInferMappingModelAutomaticallyOption, nil];
NSError *error = nil;
persistentStoreCoordinator = [[NSPersistentStoreCoordinator alloc] initWithManagedObjectModel:[self managedObjectModel]];

// if (![persistentStoreCoordinator addPersistentStoreWithType:NSSQLiteStoreType configuration:nil URL:storeUrl options:nil error:&error]) {
if (![persistentStoreCoordinator addPersistentStoreWithType:NSSQLiteStoreType configuration:nil
URL:storeUrl options:options error:&error])
{
NSLog(@"Unresolved error %@, %@", error, [error userInfo]);
abort();
}
return persistentStoreCoordinator;
}
[/sourcecode]